【事務・技術系(非常勤)】 総合地球環境学研究所 研究部 栄養循環プロジェクト 事務補佐員(パートタイム職員)の募集 (H28.4.21 17時必着)

 

募集職

総合地球環境学研究所

研究部 栄養循環プロジェクト

事務補佐員(パートタイム職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月16日

職務内容

研究プロジェクト「生物多様性が駆動する栄養循環と流域圏社会-生態システムの健全性」(リー ダー:奥田昇准教授)に関連した以下の業務に従事する

(1)プロジェクトの成果をWebなどの媒体を通じて発信する広報業務

(2)プロジェクトメンバー等の研究に関わる予算執行補助業務

(3)研究機関およびプロジェクトメンバー等との連絡調整業務

(4)プロジェクトメンバー等の研究に関わる事務的業務

(5)その他、上記業務に付随する業務

募集要項等

募集要項 PDF

応募締切

平成28年4月21日(木) 17時(必着)

※ただし、応募者多数等の場合、応募を締め切ることがあります。

問い合わせ先

総合地球環境学研究所

栄養循環プロジェクト研究室(No.3)(担当:奥田 昇)

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

TEL:075-707-2287

E-mail:nokuda[☆]chikyu.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

※封筒に「事務(技術)補佐員 応募書類在中」と朱書きのこと

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は総合地球環境学研究所のサイトを参照ください

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【事務・技術系(非常勤)】 総合地球環境学研究所 研究基盤国際センター 技術補佐員(契約職員)の募集 (H28.4.21 17時必着)

 

募集職

総合地球環境学研究所

研究基盤国際センター 

技術補佐員(契約職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月16日

職務内容

研究所の成果物(図書、報告書、映像等)を対象に、書誌情報をデータベースに登録し、現物を養生及び配架する等のアーカイビング業務など。

作業対象となるデータベースは

http://www.chikyu.ac.jp/activities/database/  を参照のこと。

募集要項等

募集要項 PDF

応募締切

平成28年4月21日(木) 17時(必着)

※ただし、応募者多数等の場合、応募を締め切ることがあります。

問い合わせ先

総合地球環境学研究所

企画連携課 連携推進室 共同利用係

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

TEL:075-707-2497

E-mail:kyoudou[☆]chikyu.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

※封筒に「技術補佐員 応募書類在中」と朱書きのこと

 

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【研究・教育系(常勤)】 人間文化研究機構総合人間文化研究推進センター研究員(現代中国地域研究推進事業担当)の募集(H28.4.21 17時必着)

 

募集職

人間文化研究機構総合人間文化研究推進センター研究員

(現代中国地域研究推進事業担当)

採用人数

1名

契約期間

平成28年6月1日〜平成29年3月31日

職務内容

派遣された研究拠点において、ネットワーク型基幹研究プロジェクト「現代中国地域研究推進事業」に係る以下の職務を担当する。本事業の詳細については、『現代中国地域研究推進事業基本計画』を参照願います。

(1)事業の企画・運営及び管理に関する業務

(2)事業の遂行に必要な関係機関等との連絡調整に関する業務

(3)事業に関する成果発信の企画・立案及び運営業務

(4)その他、事業遂行のために必要な業務

募集要項等

・センター研究員募集要領pdf (PDF形式)

・様式1〜4 word (Word)

・就業規則pdf (PDF形式)

・現代中国地域研究推進事業基本計画pdf (PDF形式)

応募締切

平成28年4月21日(木) ※17時必着

問い合わせ先

人間文化研究機構本部センター事務室 研究推進センター係

住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9244

E-mail:cti-office☆nihu.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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NIHU Magazine - vol. 000 - Siebold - The Pioneer of Japanism

 

NIHU magazine provides information about NIHU’s latest research activities and findings to the world.

機構の最新の研究活動、成果を国内外に広く発信するため、Webマガジンを発行します。

 

 

Siebold - The Pioneer of Japanism

 

During the second half of the 19th century, at a time when a boom in Japanism (in French, Japonisme) was sweeping Europe, René Lalique published a number of works with motifs of Japanese garden plants, such as the Lilium longiflorum (White Trumpet Lily). Lalique had never been to Japan. How did he learn about this plants of Japanese origin?

Philipp Franz Balthasar von Siebold, a German doctor who had lived in Japan twice, late in the Edo period (from 1823 to 1829 and then again from 1859 to 1862), brought enormous collections of Japanese arts and crafts, as well as plants, to the Netherlands. We were able to view his collections at the National Museum of Ethnology (Rijksmuseum Volkenkunde) in Leiden, and at the Museum Five Continents (Museum Fünf Kontinente) in Munich, among other places. The plants he had brought back were transported to various parts of Europe and triggered a boom in gardening using plants of Japanese origin. Meanwhile, Japanese art was attracting public attention in Europe, resulting in a boom in Japanism. The plants Siebold brought back from Japan provided artistic stimulation to some artists of the Art Nouveau movement, such as Émile Gallé and René Lalique.

On January 30, 2016, the National Institutes for the Humanities, Japan (NIHU) held a symposium in Tokyo titled

”Siebold’s Introduction of Japanese Culture: Commemorating the 150th Anniversary of His Death.”

 The symposium summarized the results of a research project

”Study of the Siebold Family Collection and Other Materials Collected in Japan and Taken Overseas in the Nineteenth Century”

(Hub research center: National Museum of Japanese History, Japan, REKIHAKU) that NIHU has been conducting in the researching and studying Project which is about foreign materials related to Japan.

 At the symposium, Josef Kleiner, Professor Emeritus of the University of Bonn and Visiting Researcher of Hosei University Research Center for International Japanese Studies, Hideaki Oba, Professor Emeritus of the University of Tokyo, and Yoko Matsui, Professor of the Historiographical Institute, University of Tokyo, provided a history of the introduction of Japanese culture to Europe and its reception there, and spoke about the plants that Siebold had taken back to Europe and their subsequent influence on Japanism.

This research project will provide an image-attached database with approximately 6,000 items of the Siebold Collection of the Museum Five Continents in Munich on the REKIHAKU website from March, 2016 (Database REKIHAKU)

In addition, it plans to hold a Special Exhibition about Siebold at REKIHAKU from July 12, 2016. In the Botanical Garden of Everyday Life, REKIHAKU, several species of the plants known as Siebold’s Children*, donated by the Leiden University Botanical Garden, have been cultivated, and we can view these plants there.

*Siebold’s Children: Seedlings that people have cultivated from the seeds of Siebold’s plants.

 

 

 ジャポニズムの先駆けとなったシーボルト

 

 ヨーロッパがジャポニズム、日本趣味に沸いていた19世紀後半、ルネ・ラリックはテッポウユリなど日本の園芸植物をモチーフにした作品を数多く発表しました。日本に来たことがなかったラリックは、どのようにして日本の植物を知ることができたのでしょう。

 日本が外国人の出入を制限していた江戸時代後期に2回(1823 – 1829、1859 - 1862)日本に滞在したドイツ人医師、フィリップ・フランツ・フォン・シーボルトは、膨大な美術工芸品や植物などをヨーロッパに持ち帰りました。彼のコレクションは、ライデンの国立民族学博物館やミュンヘンの五大陸博物館などで鑑賞できます。また彼が持ち帰った植物は、ヨーロッパ各地に運ばれ、日本植物の園芸ブームをひきおこしたのです。そして、その後ジャポニズムのブームが到来すると、エミール・ガレやルネ・ラリックといったアール・ヌーボーの芸術家の関心を集めていったのです。

 人間文化研究機構(略称:人文機構)では、2016年1月30日、第27回公開講演会・シンポジウム「没後150年 シーボルトが紹介した日本文化」を東京で開催しました。これは、人文機構の「日本関連在外資料の調査研究」事業において、国立歴史民俗博物館(略称:歴博)が中心となって推進している「シーボルト父子関係資料をはじめとする前近代(19世紀)に日本で収集された資料についての基本的調査研究」プロジェクトの成果をまとめたものです。シンポジウムでは、ヨーゼフ・クライナーボン大学名誉教授・法政大学国際日本学研究所客員所員や大場秀章東京大学名誉教授、松井洋子東京大学史料編纂所教授らが、日本文化の紹介・受容の歴史やシーボルトが運んだ植物、その後のジャポニズムへの影響などについて講演しました。

 研究プロジェクトでは、2016年3月にミュンヘン五大陸博物館が収蔵しているシーボルト・コレクション約6,000点の画像付きデータベースを歴博のホームページ上で公開する予定です(データベースれきはく)

 また、これまでの研究成果は2016年7月12日から歴博の企画展示「よみがえれ!シーボルトの日本博物館」で展示されます。8月13日土曜日には、第391回歴博講演会「シーボルト・コレクションにおける漆工芸」も開催されます。歴博のくらしの植物苑では、ライデン大学付属植物園から寄贈されたシーボルト・チルドレン(シーボルトがオランダに持ち帰った植物の種子から育った苗木)が生育され、鑑賞できます。

 

 

 160329siebold1.jpg

 

NIHU symposium “Siebold’s Introduction of Japanese Culture: Commemorating the 150th Anniversary of His Death”[January 30, 2016,TOKYO]

第27回公開講演会・シンポジウム「没後150年 シーボルトが紹介した日本文化」

 

 

160329siebold2.jpg

 

Study of Japanese artifacts at the Museum Five Continents in Munich

 

 

 

 

 

 

 

卓越研究員の募集について(H28.5.9 必着)

 

人間文化研究機構では、文部科学省卓越研究員事業に以下のポストを提示し、助教(テニュアトラック制)を2名採用する予定です。 

 

募集職

・国際日本文化研究センター研究部助教

・国立民族学博物館民族社会研究部助教

 

 arrow37-001.gif 本事業については、文部科学省卓越研究員事業のホームページもご参照ください。

 

arrow37-001.gif 機構の採用情報を見る 

 

【nihuINT】 新規DB公開

 

2016年3月25日よりnihuINTに新規DBが追加されました。

・エジプト、カイロのイスラーム建造物データベース(地域研究拠点)

・エジプトにおけるキリスト関連画像(地域研究拠点)

 

arrow37-001.gif nihuINT

 

【研究・教育系(非常勤)】 総合地球環境学研究所 研究部 栄養循環プロジェクト プロジェクト研究員(主に、分子生態学分野担当)【契約職員】の公募(H28.4.15 17時必着)

 

募集職

総合地球環境学研究所 研究部 

栄養循環プロジェクト プロジェクト研究員(主に、分子生態学分野担当)

【契約職員】

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月1日以降、できるだけ早い時期

職務内容

 研究プロジェクト「生物多様性が駆動する栄養循環と流域圏社会-生態システムの健全性」(リーダー:奥田昇准教授)に従事し、地球規模で進行する生物多様性の消失と栄養循環の不均衡の解決に資する研究に取り組むとともに、プロジェクト全体の運営や成果公開にも関与する。特に、超学際科学(Transdisciplinary science)の理念に則って、異分野研究連携や多様な主体との地域協働を促進し、流域圏社会-生態システムにおける生物多様性・栄養循環・Human well-beingを高める順応的な流域ガバナンスを実践する。琵琶湖・ラグナ湖流域を主たる調査地とし、国内外の他流域(例えば、印旛沼・八郎潟・宍道湖など)との比較研究を実施する。

募集要項等

募集要項(PDF)PDF 

(契約職員)http://www.chikyu.ac.jp/careers/img/20160323.pdf

応募締切

平成28年4月15日(金) 17時必着

問い合わせ先

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

      総合地球環境学研究所 

      栄養循環プロジェクト研究室(No. 3)(担当:奥田 昇)

 TEL :075-707-2286

 E-mail:nokuda☆chikyu.ac.jp  (☆を@に変えて送ってください)

※封筒に「研究員 応募書類在中」と朱書きのこと

 

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は、地球研HP・採用情報一覧より参照ください                  

 

arrow37-001.gif 機構の採用情報を見る 

 

【研究・教育系(非常勤)】 国立国語研究所 「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」プロジェクト非常勤研究員募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」

プロジェクト非常勤研究員

採用人数 1名
採用予定日

平成28年5月1日以降、できるだけ早い時期に採用。

職務内容

(1)プロジェクト名:「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」  

 (プロジェクトリーダー:プラシャント・パルデシ教授)

(2)研究業務の概略

 ・現代日本語テクストに対し統語・意味解析情報をタグ付けしたコーパスの開発の補助とそれを用いた言語学的研究の推進

 ・プロジェクトが実施する研究発表会や国際シンポジウム、調査研究等の補助、並びに研究チーム間の連絡の補助

募集要項等 募集は終了しました
応募締切

平成28年3月30日(水) 16時 必着

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は国立国語研究所のサイトを参照ください

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【研究・教育系(常勤)】 国立国語研究所 コーパス開発センター 特任助教(音声情報処理)の募集 (H28.5.13 17時必着)

 

募集職

国立国語研究所

コーパス開発センター 

特任助教(音声情報処理)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年9月1日以降、できるだけ早い時期に採用。(採用日については応相談)

職務内容

(1)国立国語研究所が整備した言語資源(音声・映像)に対する検索系整備。

(2)国立国語研究所内の各種コーパス開発プロジェクトに対する技術支援(音声とテキストのアラインメント、雑音除去等)。

(3)コンピュータを利用した音声学・言語学的又は音声情報処理学的研究。

募集要項等

募集要項 pdficon_small.gif(PDF形式:305KB)

arrow37-001.gif 応募様式は国立国語研究所のサイトを参照

応募締切

平成28年5月13日(金) 17時必着

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は国立国語研究所のサイトを参照ください

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【研究・教育系(常勤)】 国立国語研究所 コーパス開発センター 特任助教(計算言語学・自然言語処理)の募集 (H28.5.13 17時必着)

 

募集職

国立国語研究所

コーパス開発センター 

特任助教(計算言語学・自然言語処理)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年9月1日以降、できるだけ早い時期に採用。(採用日については応相談)

職務内容

(1)国立国語研究所が整備した言語資源(大規模テキストデータ)に対する検索系整備。

(2)国立国語研究所内のコーパス開発プロジェクトに対する技術支援(対訳アラインメント、形態素解析、系列ラベリング等)。

(3)コンピュータを利用した言語学的又は自然言語処理学的な研究。

募集要項等

募集要項 pdficon_small.gif(PDF形式:308KB)

arrow37-001.gif 応募様式は国立国語研究所のサイトを参照

応募締切

平成28年5月13日(金) 17時必着

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【事務・技術系(非常勤)】 国立国語研究所 研究情報発信センター(情報発信業務) パートタイム職員(技術補佐員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

研究情報発信センター

技術補佐員

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月1日

職務内容

ウェブサイト運営業務

(研究情報に関するホームページ・データベースの構築及び管理並びにその他関連業務に従事する。)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月28日(月) 17時(必着)

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は国立国語研究所のサイトを参照ください

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【nihuINT】 統合検索システムの一部DB停止(H28.3.12 10:00〜14:00)

 

総合地球環境学研究所の電気法定点検に伴う停電のため、NihuINTの総合地球環境学研究所のデータベース検索を一時停止いたします。ご不便をおかけいたしますが、予めご了承願います。

なお、他機関のデータベースについては通常どおり検索できます。 

 

【一時停止期間】 平成28年3月12日(土) 10:00〜14:00 

 

arrow37-001.gif nihuINT

 

平成28年度科学研究費助成事業「新学術領域研究(研究領域提案型)『学術研究支援基盤形成』」の採択について

 

平成28年度科学研究費助成事業「新学術領域研究(研究領域提案型)『学術研究支援基盤形成』」に、国立民族学博物館(研究支援代表者:吉田憲司[文化資源研究センター教授])から応募した事業計画が採択され、3月9日に文部科学省より発表されました。

 

 arrow37-001.gif 文部科学省のホームページ

 arrow37-001.gif 国立民族学博物館ホームページ

 

【nihuINT】 統合検索システムのメンテナンスによる一部DB停止(H28.3.16 9:00〜10:00)

 

ネットワーク関連のメンテナンスのため、NihuINTの国立民族学博物館のデータベース検索を一時停止いたします。ご不便をおかけいたしますが、予めご了承願います。

なお、他機関のデータベースについては通常どおり検索できます。 

 

【一時停止期間】 平成28年3月16日(水) 9:00〜10:00 

 

arrow37-001.gif nihuINT

 

【事務・技術系(非常勤)】 国立国語研究所 理論・対照研究領域 パートタイム職員(技術補佐員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

理論・対照研究領域

技術補佐員

採用人数

若干名

採用予定日

平成28年5月1日

職務内容

日本語学習者のコミュニケーションプロジェクトおよび対照言語学の観点から見た日本語プロジェクトの補助作業(国内外の研究者への連絡、ウェブコンテンツの管理、ホームページの管理など)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月22日(火) 17時(必着)

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は国立国語研究所のサイトを参照ください

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【事務・技術系(非常勤)】 国立国語研究所 研究情報発信センター(情報業務) パートタイム職員(事務補佐員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

研究情報発信センター

事務補佐員

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月1日

職務内容

研究情報発信に関する所内申請書類の受付(コンピューターネットワーク、ホームページ、データベース等)、会議開催に係る補助及びその他関連業務に従事する。

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月22日(火) 17時(必着)

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【研究・教育系(常勤)】 地域研究推進センター研究員(南アジア地域研究)の募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

地域研究推進センター研究員(南アジア地域研究)

【京都大学拠点】

採用人数

1名

採用予定日

平成28年5月1日

職務内容

派遣拠点の拠点代表者の下で研究及び研究推進上の業務に従事

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月16日(水)※17時必着

問い合わせ先

人間文化研究機構本部事務局企画課研究支援係

住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9235

E-mail:shien☆nihu.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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人間文化研究機構における障がいを理由とする差別の解消の推進に関する対応要領(案)に関する意見募集について (H28.3.11まで)

 

 ○人間文化研究機構における障がいを理由とする差別の解消の推進に関する対応要領(案)に関する意見募集について

 

 平成28年4月1日に「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が施行されることに伴いまして、人間文化研究機構において障がいを理由とする差別の解消に向けて対応要領を定めることとなりました。

 対応要領を作成するにあたり、広く障がい者及び関係者の方々からご意見をいただき、参考にしたうえで適宜修正し作成したいと存じますので、皆さまのご意見を募集します。 意見募集の期間及び募集方法は次のとおりです。  

 

 1.意見の募集期間   

  平成28年3月2日(水)から平成28年3月11日(金)まで  

 

 2.意見の募集方法   

  添付した対応要領(案)をご覧いただき、ご意見のある方は次のメールアドレスまでご連絡願います。     

  メールアドレス:jinji☆nihu.jp (☆を@に替えて送ってください)    

  担当:人間文化研究機構本部事務局 総務課人事係    

  電話番号:03-6402-9215  

 

  大学共同利用機関法人人間文化研究機構における障がいを理由とする差別の解消の推進に関する対応要領(案)PDF (PDF形式:151KB)  

 

 arrow37-001.gif 内閣府のHP

 

 

【研究・教育系(常勤)】 国立国語研究所 理論・対照研究領域 教授の募集 (H28.4.28 17時必着)

 

募集職

国立国語研究所

理論・対照研究領域

教授

採用人数

1名

採用予定日

平成29年4月1日(予定。採用日については応相談)

職務内容

日本語(方言を含む)を軸とした言語類型論研究を行うこと。

また、国内外の研究者との共同研究を推進すること。

 ※なお、理論・対照研究領域における研究だけでなく、他の研究領域における研究にも貢献することが望まれる。

募集要項等

募集要項pdficon_small.gif(PDF形式:249KB)

arrow37-001.gif 応募様式は国立国語研究所のサイトを参照

応募締切

平成28年4月28日(木) 17時必着

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【地球研】 電気法定点検(停電)のお知らせ (H28.3.12 10:00〜13:00予定)

 

電気法定点検に伴う停電のため、下記のとおり本研究所のホームページ、電話・ファクス等が不通となります。ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほどをお願いします。

 

日時:平成28年3月12日 (土) 10:00〜13:00 予定

停電範囲:地球研全体

備  考:所外から本研究所宛てのメールは送信可能です。

 

arrow37-001.gif 総合地球環境学研究所

 

【事務・技術系(非常勤)】 本部事務局 総務課 事務補佐員(契約職員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

本部事務局

総務課

事務補佐員(契約職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

機構事務局総務課における事務補助(役員秘書業務、その他、総務係の事務補助等)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月9日(水) 17時(必着)

問い合わせ先

人間文化研究機構事務局総務課人事係

住所:〒105-0001

東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9215、9216

E-mail:jinji☆nihu.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【事務・技術系(非常勤)】 本部事務局 企画課 事務補佐員(パートタイム職員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

本部事務局

企画課

事務補佐員(パートタイム職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

機構事務局企画課及び平成28年4月1日に設置予定の総合情報発信センター(仮)における事務補助(研究資源共有化(人間文化に関する研究資源を電子化して検索する仕組み)事業に関する管理業務並びに関連する庶務的及び財務的業務の補助等)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月9日(水) 17時(必着)

問い合わせ先

人間文化研究機構事務局総務課人事係

住所:〒105-0001

東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9215、9216

E-mail:jinji☆nihu.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【事務・技術系(非常勤)】 本部事務局 施設課 事務補佐員(パートタイム職員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

本部事務局

施設課

事務補佐員(パートタイム職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

機構事務局施設課における事務補助(書類の作成等の庶務的業務、施設関係の調査書類、調査書類のCAD図面の作成を含む)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年3月9日(水) 17時(必着)

問い合わせ先

人間文化研究機構事務局総務課人事係

住所:〒105-0001

東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9215、9216

E-mail:jinji☆nihu.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

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【研究・教育系(常勤)】 総合地球環境学研究所 研究部 特任教授(プログラムディレクター)の公募 ▼募集は終了しました Specially-appointed professor (Program Director)

 

募集職

総合地球環境学研究所 研究部 特任教授 (プログラムディレクター)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年8月1日以降できるだけ早い時期

職務内容

下に示す3つの実践プログラムのうち、実践プログラム3の研究活動の総括

 

 本研究所では、第3期中期目標・中期計画期間(平成28年度-平成33年度)において、これまで個別的に行われてきた研究プロジェクトを、以下の3つの実践プログラムのいずれかに配属させて「実践プロジェクト」と呼称することとし、多様な実践プロジェクトを束ねることで初めて可能となるような地球環境問題の解決に資する新しい地球環境学の構築にプログラム単位で取り組むことを目指しています。

 

 ●実践プログラム 1:環境変動に柔軟に対処しうる社会への転換

 人間活動に起因する環境変動(地球温暖化、大気汚染などを含む)と自然災害に柔軟に対処しうる社会への転換を図るため、具体的なオプションを提案する。

 ●実践プログラム 2:多様な資源の公正な利用と最適管理

 水資源・生態資源を含む多様な資源の公正な利用と最適な管理、賢明なガバナンスを実現するため、資源の生産・流通・消費に関わる多様なステークホルダーに対して、トレードオフを踏まえた多面的なオプションを提案する。

 ●実践プログラム 3:豊かさの向上を実現する生活圏の設計

 都市や農山漁村からなる生活圏における居住環境の改善と、生活圏相互の連関を通じた豊かさの向上を実現するために、実現可能な選択肢を提案する。

 

  今回の公募は実践プログラム 3についての研究活動の統括を行うプログラムディレクターを募集いたします。このプログラムディレクターの職務内容は以下のとおりです。

 (1)当該プログラムに属する実践プロジェクトの新規公募ならびに実践プロジェクトへの助言等のマネジメントを行い、(2)年度ごとに当該実践プログラムの実施計画・研究成果・運営についての外部評価を受け、(3)それらを反映させて当該実践プログラムの目標達成に向けた研究活動を総括する。(4)さらに実践プログラム及び本研究所の研究戦略、運営等の中心的な役割を果たす。

 

 このプログラムでは特にアジアにおける近未来の生活圏のあり方、持続可能で安心安全な都市のあり方、都市と農山漁村の連関のあり方、人々のライフスタイルや福祉のあり方などについて、グローバリゼーションや社会変動下での食・消費、流通・交通、健康・衛生問題など、生活圏における様々な問題の解明、解決に向けて、包括的な視点で議論のできる方を求めます。専門分野は問いませんが、都市計画、都市・農山漁村をふくむ生活圏に関する人類学・経済学・社会学・地理学なども含め、学際的研究や自治体や産業との超学際的研究も視野に入れた研究の推進と統括ができる方を期待しています。

 

 なお、本研究所や各プログラムに配属予定の現行プロジェクトについては、ホームページ(http://www.chikyu.ac.jp/)をご参照ください。

 

募集要項等

募集は終了しました

募集要項 PDF (PDF形式) Requirements(English)PDF(PDF形式)

応募締切

平成28年3月31日(木) 17時必着

問い合わせ先

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

 総合地球環境学研究所 人事委員会 (担当:谷口真人教授)

TEL:075-707-2100〔総合地球環境学研究所代表〕 

E-mail:makoto☆chikyu.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

※必ず募集要項にて、諸条件、選考方法等をご確認のうえ、ご応募ください。応募書類は郵送で提出願います。

※封筒表面に必ず「プログラムディレクター応募書類」と朱書の上、簡易書留郵便にて送付して下さい。 

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は、地球研HP・採用情報一覧より参照ください

(English:http://www.chikyu.ac.jp/rihn_e/job.html

 

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【事務・技術系(非常勤)】 国立国語研究所 研究情報発信センター(情報発信業務)パートタイム職員(技術補佐員)の公募 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

研究情報発信センター(情報発信業務)

技術補佐員

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

ウェブサイト運営業務(研究情報に関するホームページ・データベースの構築及び管理等の補助並びにその他関連業務に従事する。)

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年2月29日(月) 17時(必着)

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

 

arrow37-001.gif 募集の詳細は国立国語研究所のサイトを参照ください

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【nihuINT】 統合検索システムのメンテナンスによるDB停止(H28.2.25、2.26の各時間)

 

総合検索システムのメンテナンスのため、下記期間に各機関のデータベースの検索を一時停止いたします。ご不便をおかけいたしますが、予めご了承願います。

なお、該当機関以外のデータベースについては通常どおり検索できます。 

 

平成28年2月25日(木) 13:30〜17:30 国立民族学博物館

           2月26日(金)   9:00〜13:30 国際日本文化研究センター

                    14:00〜18:30 総合地球環境学研究所

 

arrow37-001.gif nihuINT

 

【研究・教育系(非常勤)】 国立国語研究所 「通時コーパスの構築と日本語史研究の新展開」 プロジェクト研究員(プロジェクトPDフェロー)募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

国立国語研究所

「通時コーパスの構築と日本語史研究の新展開」

プロジェクト研究員(プロジェクトPDフェロー)

採用人数 1名
採用予定日

平成28年5月1日以降、できるだけ早い時期。

職務内容

(1)プロジェクト名:「通時コーパスの構築と日本語史研究の新展開」

(リーダー:小木曽智信准教授)

(2)研究業務の概略

・ コーパスを用いた日本語史研究の推進

・ プロジェクトで実施する『日本語歴史コーパス』構築の補助(アノテーション、辞書データ整備、コーパスの公開等)

・ プロジェクトが実施する研究発表会やシンポジウム、調査研究、成果公開等の補助

・ 研究所が実施する国際シンポジウム等の補助

募集要項等 募集は終了しました
応募締切

平成28年3月14日(月) 17時必着

問い合わせ先

国立国語研究所 管理部総務課人事係

住所:〒190-8561

東京都立川市緑町10-2

TEL:042-540-4382
E-mail:jinji☆ninjal.ac.jp

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【研究・教育系(常勤)】 地域研究推進センター研究員(南アジア地域研究)の募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

地域研究推進センター研究員(南アジア地域研究)

【東京大学拠点】

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

派遣拠点の拠点代表者の下で研究及び研究推進上の業務に従事

募集要項等

募集は終了しました

応募締切

平成28年2月25日(木)※17時必着

問い合わせ先

人間文化研究機構本部事務局企画課研究支援係

住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13ヒューリック神谷町ビル2階

TEL:03-6402-9235

E-mail:shien☆nihu.jp

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【事務・技術系(非常勤)】 総合地球環境学研究所 研究基盤国際センター 技術補佐員(契約職員)の募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

総合地球環境学研究所

研究基盤国際センター 

技術補佐員(契約職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日

職務内容

研究成果情報の入力および編集、データベースへの登録作業、データ・資料の整理など。

募集要項等

募集は終了しました

募集要項 PDF

応募締切

平成28年2月22日(月) 17時(必着)

※ただし、応募者多数等の場合、応募を締め切ることがあります。

問い合わせ先

総合地球環境学研究所

企画連携課 連携推進室 共同利用係

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

TEL:075-707-2497

E-mail:kyoudou[☆]chikyu.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

※封筒に「技術補佐員 応募書類在中」と朱書きのこと

 

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【事務・技術系(非常勤)】 総合地球環境学研究所 研究基盤国際センター 事務補佐員(契約職員)の募集 ▼募集は終了しました

 

募集職

総合地球環境学研究所

研究基盤国際センター 

事務補佐員(契約職員)

採用人数

1名

採用予定日

平成28年4月1日以降のできるだけ早い時期

職務内容

研究基盤国際センターにおける予算・科研費等の経理事務、秘書業務、会議資料作成、シンポジウム・セミナー・研究会開催及び準備等の各事業推進補助業務等

募集要項等

募集は終了しました

募集要項 PDF

応募締切

平成28年2月15日(月) 17時(必着)

※ただし、応募者多数等の場合、応募を締め切ることがあります。

問い合わせ先

総合地球環境学研究所

企画連携課 連携推進室 共同利用係

住所:〒603-8047

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

TEL:075-707-2472

E-mail:kyoudou[☆chikyu.ac.jp

(☆をアットマークにして送信してください)

※封筒に「事務補佐員 応募書類在中」と朱書きのこと

 

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