刊行物

人間文化研究機構監修『HUMAN――知の森へのいざない』が平凡社より刊行。(定価:1500円+税)
英知を集結した人間文化研究機構の6つの研究機関(国立歴史民俗博物館、国文学研究資料館、国立国語研究所、国際日本文化研究センター、総合地球環境学研究所、国立民族学博物館)を含めた、最先端の人文学研究を一般向けにわかりやすく提供しています。

 

「HUMAN」 vol.08

「HUMAN」 vol.07

「HUMAN」 vol.06

「HUMAN」 vol.05

「HUMAN」 vol.04

「HUMAN」 vol.03

「HUMAN」 vol.02

「HUMAN」 vol.01

公開講演会・シンポジウムの内容を掲載した広報誌『人間文化』は、平成16年(2004)の設立記念公開講演会・シンポジウムより刊行を開始し、vol.13までは冊子として刊行し、冊子の画像をウェブでも公開してきましたが、vol.14からは冊子の刊行にかわり、ウェブ版による公開としました。

 

vol.22 「高齢期のウェルビーイングと
多様な住まい方
―かわりゆく人の生から考える」

vol.21 「画像資料による日本人移民への
新視点―満洲・ブラジル・南洋」

vol.20 「海を渡った日本語」

vol.19 「コモンズ:
豊かさのために分かちあう」

vol.18 「日中『歴史の変わり目』をどう
考えるか 未来をどう切り開くか」

vol.17 「不安の時代をどう生きるか
―鴨長明と『方丈記』の世界―」

vol.16 「遠い森林、近い森
―関係性を問う」

vol.15 「アジアから琉球弧を考える
―海洋をめぐる人・モノ、文化」

vol.14 「中東の激動を考える」

vol.13 「ことばの類型と多様性」

vol.12 「食:生物多様性と
文化多様性の接点」

vol.11 「ウチから見た日本語、
ソトから見た日本語」

vol.10 「百鬼夜行の世界」

vol.09 「源氏物語の魅力」

vol.08 「新しい近世史像を求めて」

vol.07 「国際開発協力へのまなざし
―実践とフィールドワーク」

vol.06 「世界に広がる
日本のポップカルチャー
―マンガ・アニメを中心として」

vol.05 「人は、どんな手紙を書いたか
―近代日本とコミュニケーション」

vol.04 「人はなぜ花を愛でるのか?」

vol.03 「人が創った植物たち」

vol.02 「歩く人文学
―人文学と社会の新しい関係」

vol.01 「今なぜ、人間文化か」